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忍び
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風の中の行進
![]() 表と裏の裏、陰と陽の陰、正と負の負、でもそれが真実。人間のこんな感じの部分を今まで描くことが多かった彼女ですが、今回のアルバムはひと味違います。じつに純粋で前向きで素直な気持ちを表現している曲が多いです。聴いていてとても安心感が沸きます。彼女に元気をもらいたい人はぜひ聴いてみて下さい!。
愛と死をみつめて
![]() 吉永版の映画との違いは、ミコさんをただ良い人としての部分だけを描いただけではなく、死を突きつけられた者の恐怖や心の葛藤までを表現できていたこと。ミコさんの出身地が西脇市ではなくなぜ赤穂市に変更されていたのか、多少の不満も残ったもののたいへん良い仕上がりだったと思う。DVDの特典としてミコとマコのドキュメンタリー映像を期待します。
infinity eighteen vol.1
![]() 総評:前半と最後2曲が小室哲哉の作曲で、後半に木根尚登と久保こーじの作曲が4曲入ります。全体的に大人しい楽曲が多いアルバムですが、#4と#7を聴く為だけに購入する価値はありますね。もちろん大ヒットした#3も・・・。この頃の鈴木あみはロングヘアなんですが、もう少し短い方が可愛いかもしれません。一応次のvol.2と合わせてひとつの作品だそうですが、アルバムを2枚出して儲けようとしたのだと思います。
![]() GLAYファンになるきっかけのアルバムでした。BELOVEDに惹かれて・・・という感じです。最初聴いたときはA BoyとBELOVEDだけかな・・・と思ったのですが、元を取るため聴きまくったところあれもこれも!という感じになってGLAYファンになっていました。GLAYのことを何も知らず全くのルーキーだと思ってましたね。(苦笑)GLAYにとっては最初のミリオンアルバムでこれでGLAYファンになったというファンの声もよく見かけます。さもありなんという出来のアルバムです。ロックバンドなのにミディアム色が強いとこはいかにもヒューマン・ロックのGLAYらしいです。かなりお勧めですよ。GLAYの名作と言えますから。心を洗われるロックがここにあります。
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