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忍び
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ザ・オープン・ドア
前作からエヴァネッセンスは意識してはいましたがCDを購入したのは初めてです。「ラクリモサ」はタイムリーで、聞く度「すごい」って思います。「スノーホワイトクイーン」はクイーンの「ホワイトクイーン」という曲とほぼキーが同じで驚き、エイミーが歌ったらもっともっときれいだったりしてと思ってしまいました。たしかに他の皆さんの書かれているように「Bring Me To Life」が衝撃的だっただけに同曲を思わせるようなものも少なからずありますね。
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世界のGIレース年鑑’00
このシリーズは、競馬ファンなら必見です。日本との競馬場の違いや、競馬に対する意識の違いなども分かって、とても興味深いです。 特に、この年の世界の競馬は、ドバイワールドカップを圧勝したドバイミレニアムや、英愛ダービーと凱旋門賞を制したシンダーのビデオが収められており、絶対見逃せません。その他にも、ケンタッキーダービーを勝ったフサイチペガサスや、ジャパンカップを勝ったテイエムオペラオーも出てきます。 私は、夜遅くから見始めて、ついつい真夜中までかかって全編見てしまいました。
英国の紅茶とお菓子
紅茶は飲む方が大好きですが 詳しいことは全然知りませんでした。 この本は 紅茶のレシピ、きれいな写真、セッティングなどがのっており とても参考になります。どちらかというと読み物という感じです。 もう少し 写真があったらよかったなとも思いましたが より 紅茶が好きになりました
舞台はサンフランシスコ、時代は70年代。 私(33歳)の年ではもちろんリアルタイムではないけど、それでも過去にアメリカという国に憧れた人になら誰にでも訴えるパワーをもった本だと思います。
出てくる実際の固有名詞のうち、半分(いや10分の1?)もわからなかったけど、それでもなんだか、「そうそう、あの店ね。」とか「あの歌手のあの歌ね。」となぜか懐かしい気分に浸れました。 まるで自分もそのときその場所にいたかのような。。 それは多分、私にもかつてそういう時期があり、時代や場所は違うけどその「感覚」を主人公達と共有できたからだと思います。
ポケットモンスターエメラルド
個人的なことですが、攻略本に直接メモを書き込む人間にとって、これはかなり重宝します。というのも、ページによってですが余白スペースがあるため、気になる情報やちょっとしたメモなんかにも書き込みできるからです。最近の攻略本は、写真と文章(データ類)をムリヤリ詰め込み、ページ削減によるコストダウンなどがある最中、この攻略本はページ数が多いのにもかかわらず価格が安く済んでいるということにも魅力のひとつになっているでしょう。
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