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忍び
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なんといっても、ジェウォン君の笑顔。^^
どうして、こんなに花が咲いたような笑顔なんでしょう! 周りのみんなを幸せにしてしまうその笑顔。 それだけでも見る価値大ですが、ストーリーの最後まで 目が離せず一気に見てしまう面白さ。 ジェウォン君が次々と襲ってくる困難に大人になっていく姿も 素敵です。 特典映像も、こちらが思わず笑顔になってしまうような 素敵な映像満載で見ごたえありました。
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韓流ドラマは、ドロドロしていていつも内容が同じに感じられて
見たいと思わなかった! でも、この『1%の奇跡』は、“違う” 全然ドロドロしていなくて見れば見るほど次はどうなるの?と 毎回、毎回待ちきれなくてどんどんはまっていった! カン・ドン・ウォンのたまーに見せる無邪気な顔、 そっと抱き寄せる所もなんとも言えない☆ 普段の態度からは考えられない程ロマンチックな時もあり、目が離せません 99%相性が悪いといいながらも、お互いに惹かれていく 相性の悪い人って本当はいないのかも・・と思ってしまう 主人公の他にも、注目する人がたくさんいるのも楽しみの一つ 「韓流ドラマなんて!」と思っていた人、是非見て下さ~い!
1930年代の終わり、ひとりの英国人青年が一本の小説を書き上げた。それは米国を舞台とした犯罪小説であったが、実際には青年は米国などには行ったことが無くて、俗語辞典を頼りに仕上げられたものだった。にも関わらず、作品は国内のみならず広く国外において支持を獲得。以来、青年は物書きとしての長いキャリアを歩みだす事になった。男の名はハドリー・チェイス。作品名は「ミス・ブランディッシの蘭」。で、この作品はその話を三十年以上後に米国で再映画化したものです
大沢たかお × ソ・ジソプ MY FIRST by チョ・ソンモ
ジソプファンなので購入しましたが、本編はもとより、メイキングにも感動です。 そのシーンをどういうカットわりで撮影したか、役者の側からの作品作りが素晴らしく伝わってきます。 言葉で表現するお芝居と違う目線などの表情だけで表現し伝えなければならないミュージッククリップの難しさをキム・ジョンウンも率直にインタビューで話しています
外にいいのが三銃士の一人を演ドンゴン狙いで観ましたが、意ずるソンスです。
初めて観た時は変わった顔だなあ・・と思ったのですが回を重ねるごと何か気になります。 ピのフルハウスにも出てますね。 そう、ガラスの華ですが指パッチン(?)をしながら颯爽と歩くプレイボーイ風のドンジュ(ドンゴン)がジス(ハヌル)と12年ぶりに再会し、見事誠実な男に。 複雑な事情もからまり飽きさせません。 ありえないのにどっぷりとはまってしまうから韓国ドラマは不思議。 確かにドンゴン歌う挿入歌がよく、結局ドンゴンのCDまでを買う羽目になってしました
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