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忍び
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うまひゃひゃ さぬきうどん
僕自身が[さぬきうどん]にハマった後にこの本に巡り会いましたが、 タイトルの「うまひゃひゃ」は読む前までは「何?どういう意味?」でしたが、 読んでみると「そう!そう!そう!」とさとなお氏の抜群の表現力に感動、同感し、 いつの間にか「うまひゃひゃー!!」とうどんを飲み込むように自分が飲み込まれていきました。 奥さんと娘さん(凄く面白くてハマる)との三人で、食って食って食いまくる!! しかも口の中のセンサーをフル駆動させながら鋭い感性で評価してます。 さとなお家の表現をイメージしつつ、また、讃岐に足を運びたいです。
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四月の雪 ディレクターズ・カット
完全版への期待, 2006/6/28 ホ・ジノ監督の映画はかなり見る側の感性が要求される。 映画を何度も見ましたが、1度めより2度目と回を重ねるたび、自分なりに解釈をし、感情移入していきました。 今回の完全版は30分のカット部分がどのような表現になっているか、とても期待しています。
ロレックス完全読本
タイプ別に細かく、「本物OR偽物」の画像も付きの説明があり、完璧にロレックスを評価できます。この一冊あれば十分です。また親切にも「腕時計専用工具―ばね棒はずし」も付録として付き、シリアル番号、リファレンス番号をブレスレットの付け根をはずし確認でき、またお掃除や、ブレスの微調整もできるのでとても便利です。説明も事細かでとても安心して出来ました。ロレックスを完全に知りたいなら、この一冊をお勧めします。
鏡の法則 人生のどんな問題も解決する魔法のルール
実質60ページの物語なので展開が早い。それは良くも悪くもあるが、大切なことが書かれているし、具体性もあるので分かりやすい。自分の見た目を整えるのに、鏡を見るのと同じように、自分の内面も人生に反映されており、自分の環境・人間関係は自分の中に原因がある。そのことを気づかせてくれる。古来、ソクラテスの時代から言われてきたことでもある。このことについて、もっと詳しく知りたいと思った
がばいばあちゃんの幸せのトランク
がばいばあちゃんシリーズの最後です。前半は駆け落ち後の行き当たりばったりのドタバタ劇で創作色が強すぎるきらいがあります。佐賀県をあそこまで田舎扱いすると県人の中には面白くなく思う人もいるかもしれません。でも、後半はいろんな人との出会い、新しい世界、有名人になった時代が描かれています。氏はつらい思い出は敢えて書きませんので出てくる人はいいばかりです。3巻の中では一巻目が一番好きです。
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