|
忍び
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
愛は天才じゃない―母が語る福原家の子育てって?
本書のタイトル通り、愛ちゃんは天才ではないことがわかりました。10歳年上のお兄さんが大好きで、お兄さんにすることを真似したくて頑張っていった結果が今につながっているように思います。著者が言っているように特別なことは何もしていません。しかし、今は特別でない、当たり前のことさえできていない親があまりにも多いのではないでしょうか?本書の内容は当たり前のことしか書いてありませんし、目新しいものはありません。愛ちゃんの懐かしい写真が豊富に使っているのが目に付くだけです。しかしながら、重ねて書きますが、当たり前のことをきちんとできている親が、当たり前のように子供をきちんと育てるならば、みんなが愛ちゃんのように、才能を開花させることが出来るのではないでしょうか?
PR
蒼い時 山口 百恵
この本が書かれたのは1981年。もう20年以上も昔になる。私自身は山口百恵をリアルタイムで聞いたことはないが、(1981年生まれなので当然でしょう。むしろ自分の母親世代。)それでも一世を風靡した山口百恵が十九歳の時に何を思い、引退、結婚に至ったのかに興味を持って読んでみた。読んでいくうちに、自分の母親が若かった時代の日本の風景が蘇ってくるようで引き込まれた。本の語り口からも、なんだか今の日本とは違う雰囲気が漂ってくるのを感じた。それが時代なのか、山口百恵という女性が書いたものだからなのかは分からないけれど、とても心がしっとりする、そんな本だと思った。
チョンマルブック
挨拶や買い物の時などの基本の言葉でしっかり勉強してみようかなぁ。と思う人には物足りない感じがあります。読み方がカタカナでうってるのですが、やはり発音が分からないのでCDが付いていればよかったと思います。現地に行って買い物の時などに持ち歩くには小さめなので便利かと思います。
あいのり―恋愛観察バラエティー
人気番組あいのりの軌跡を綴った本。あの限られたメンバーのなかで恋愛をするとかかなり不健康な感じがしないでもないが十代を中心にながい人気を得ている。特に今回は番組内でのコメントや帰国後のメンバーの話し合いなど詳しくなっている。疑似体験し恋愛もお手軽パッケージがウケるみたいだが現実逃避もほどほどに。
木村拓哉―純愛物語
木村拓哉の昔から現在までがわかります。 何より驚いたのがあの木村拓哉でさえ、小・中学校時代はぜんぜんもてなくバレンタインでもらったチョコは1つだけ。むしろストレートなものの言い方や、でかい態度が同級生の女子から嫌味を言われたり、「何か勘違いしてるよねー」と言われたり、唯一チョコレートをプレゼントした後輩の女子の友達には「あんな先輩のどこがいいの?」「悪趣味」などといわれていたそうです。でもそのストレートな純粋な態度があったからこそここまでカリスマ的存在になれたのでしょう。木村拓哉は毎年好きな男ランキングにも顔を出しますが、同時に嫌いな男ランキングにも顔を出します。まあそれだけ彼の影響力が大きいのでしょう。
|
カレンダー
カテゴリー
フリーエリア
最新コメント
最新記事
(05/01)
(05/01)
(05/01)
(04/30)
(04/30)
最新トラックバック
プロフィール
HN:
No Name Ninja
性別:
非公開
ブログ内検索
アーカイブ
アクセス解析
カウンター
カウンター
カウンター
カウンター
カウンター
アクセス解析
アクセス解析
アクセス解析
アクセス解析
|