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忍び
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 ![]() 幼少のころの貴重な映像や自ら半生・私生活を語るインタビューなどファンには嬉しい内容。 また、 莫大な広告収入に満足し選手としてモチベーションを失う危険性も指摘するなど、 ただのホメ殺し作品になっていない点も好感が持てる。 その反面、 本編46分と短いので商品として価値が下がるのが早い可能性がある。 また、 試合映像は少ないので純粋にテニスプレーヤーとして好きな人には必要ないだろう。
PR ![]() ミニアルバムだと公表されていたうちは、7曲ってちょっと少ないかな(うち4曲がシングル発表済み)と思っていましたが、14曲となると10曲は新曲だし、うちイントロが2曲ほどだとしても新曲は半分以上を占めます。それに今回もシングル曲は良曲でした。また内容の濃いものが提供されるのではないでしょうか。 毎回、覚えやすい曲と鋭い歌詞でリスナーを楽しませてくれる浜崎あゆみ。ビジュアルにも気を配り続け、曲作りに対しても真剣な彼女を、これからも応援していきたいなと思える作品に仕上がっていることを期待します。フルアルバムに仕様変更され、さらに期待せずにはいられないですね。
![]() 栗とさつまいもで、ほんのり甘い秋の味。 [材料(12*14cmの流し缶)] ・栗 10粒程度 ・ゆで小豆 250-300g ・さつまいも 中1/2本 ・葛粉 5-10g ・小麦粉 20-30g ・水(または小豆のゆで汁) 100cc ・塩 小さじ1 (・米飴 大さじ1) ・フレーク寒天 0.1-0.2g ・水 大さじ1.5 作り方 栗はあらかじめ固めに茹でて、皮をむき、大きいものは半分に切っておく。 ◇栗の茹で方:たっぷりの水と栗を鍋に入れ、沸騰後20-30分茹で、ザルに移してしばらくおく。 葛粉と小麦粉はふるって、大きめのボウルにいれておく。 さつまいもは厚めに皮をむき1-2cm角にきる。 蒸し器にたっぷりの水を入れ、火にかけておく。 ゆで小豆と水を鍋に入れ火にかけて温まったら、塩(と米飴)を加え混ぜ、溶けたら火を止める。 ◇米飴をよく溶かしてください。 2に5を加えざっと混ぜ合わせ、さつまいもと栗4粒を加えてさらに混ぜる。 流し缶に、6を入れて、最後に残りの栗を並べる。 7を、沸騰した蒸し器に入れ、布巾を広げふたをして、中~強火のまま40-50分以上蒸す。 寒天をごく小さな鍋に入れ、分量の水を入れておいておく。 8が蒸し上がったら、蒸し器から出す。 9を火にかけ、よく溶かす。 11を10の流し缶に入れ平らにする。 よく冷ましてから切り分けて、器に盛る。 栗は、むき栗や甘栗でも構いません。その場合は分量を15粒程度に。 栗は消化器官の働きを助け、脂質代謝に効果があるとされています。また中医学では、腎保全にも効果があるとされています。 さつまいもや栗の甘みの強さにより、米飴はお好みで。 小豆のゆで方は、こちらを参考にしてください。 仕上げの寒天は乾燥を防ぎ、つやを出すために用います。ご家庭ですぐに食べるような場合は、無くても構いません。また製品により水分量が異なるため、製品パッケージの水分量に従ってください。 厚めにむいたさつまいもの皮は、別のお料理に。
![]() 女性のための海藻とも呼ばれるワカメ。 松の実で香ばしさと甘さを効かせ、ねぎとあわせて、カラシ味噌のぬた風サラダに。 [材料(2-3人分)] ・ねぎ or わけぎ 1本 ・乾燥ワカメ 3-4g ・松の実 10g ・麦味噌 小さじ1 ・豆味噌 小さじ1 ・米飴 小さじ1.5 ・溶きガラシ 少々 ・昆布出汁(または水)小さじ2 [作り方] ねぎは穂先とひげ根をとり、3cmくらいのぶつ切り。松の実は軽く炒ってから半分に切っておく。乾燥ワカメは水で戻してから、2cmくらいにぶつ切り。ワカメの葉のわきに固い部分があればそれは取ってみじん切りに。 鍋に湯をわかして、1のねぎを1-2分ほど茹で、ザルに移して水気をとっておく。 すり鉢に、溶きガラシを入れ、味噌、米飴を加えて、すりこぎで擂るようによく混ぜ合せる。 3に出汁を少しずつ加えて合わせる。 ※出汁はあらかじめ人肌程度にあたためておくと合わせやすいです ボウルに2、松の実、ワカメを入れて、4を加えて、よく和える。 女性の味方、ワカメ(若布)はカルシウムやナイアシン、ビタミンB12が豊富。肌や髪をつややかにする働きを持つとされていますが、女性の生殖器官を調整する働きもあるといわれています。 松の実は、中華料理や薬膳でも多く使われる食材ですが、内分泌腺の機能をたかめホルモンバランスを整えるともいわれています。酸化しやすいので、密閉容器にいれて湿気のないところで保存しましょう。 ここでのねぎの切り方は夏向けです。夏以外の季節または虚弱体質の方は、ねぎは斜め薄切りなどにした方が。
![]() モチモチ食感のもちあわ(餅粟)に新ジャガを合わせ、サックリコロッケに。 [材料(8個分)] ・もちあわ 1/2カップ ・水 150cc ・塩 ひとつまみ ・新じゃがいも 350g ・塩 小さじ1/2 ・胡椒 少々 ・白味噌 小さじ1-2 ・地粉、水 適宜 ・パン粉 適宜 ・揚げ油 適宜 [作り方] もちあわを目の細かいザルを使いよく洗い、ザルに移しておく。 1と分量の水、塩を鍋に入れ、中火にかけ沸騰するまで菜ばしでかき混ぜる。 2が沸騰したら、ふたをして、弱火で20分ほど炊く。炊きあがったら、10分ほど火を止めて蒸す。 ジャガイモは丸のまま蒸して、あら熱がとれたら皮をむき、マッシャーやフォークの背で軽くつぶす。 3と4をボウルに入れ、白味噌、塩、胡椒を加え、さっくり混ぜ合せる。 5を8等分して俵型に成形する。 6に地粉をつけ、水溶き地粉にくぐらせて、パン粉をまぶし、中~高温の油で揚げる。 ※油の温度は、菜ばしを油に入れて菜ばしからシュワシュワと泡が出る程度で ※水溶き地粉は、地粉:水=1:1 もちあわをもちきびに替えてもOK。雑穀は精白していないものを使用してください。身体をあたためるだけでなく、外皮には、鉄やマグネシウム等のミネラル、ポリフェノールを多く含みます。 好みでハーブ(バジル、タイムなど)を加えても美味しくいただけます。 油ものには消化を助けるため、レモンなどの柑橘類や大根おろしなどを必ず添えましょう。 ジャガイモは身体を冷やす性質があります。味噌を加えて煮たり(塩気を付ける)、油であげたりして(熱を加える)、バランスをとりましょう。
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